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3月のヒラフスキー場

 今シーズンは1月中がかなり冷え込んだ日が続き積雪も多かったです。曇や雪の降る日が多くて、雪質は最高でしたが、視界の悪い日が多かったです。3月に入ると晴天率も上がりふき質は落ちますが、気温がちょうどいいので楽しくスキーをすることが出来ました。疫病の影響もあり、スキーヤーはほとんど日本人です。ゲレンデはそれほど混雑していませんでしたが、山頂付近のパウダー斜面はたくさんのシュプールの跡が付いていました。11月からの今シーズン海外のスキーヤーが訪れるとヒラフスキー場は定員オーバーになります。2018年シーズンのゲレンデを見てみると林間コースなどのパウダーの部分は全て滑り尽くされてしまいます。昨年、今年と車のナンバーを見てみると本州方面のナンバーが多いですね。これ以上のコンドミニアムなどの開発は限界と思われます。

久しぶりに晴れました。アンヌプリにはたくさんのシュプールの跡が付いています。

海外の資本による別荘です。

雪は昨年の方が多かったですね。

ヒラフ坂ですが誰も歩いていません。疫病の前は外国人で埋め尽くされていました。

スカイニセコでここは宿泊も出来ます。

パン屋さんに積った雪です。


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